導入コストと共にランニングコストも大幅に抑える充実のサポート体制

タニタのアルコール検知器ALBLOは、タニタ独自の技術により高精度の燃料電池式センサーを採用しながらも低価格化に成功。さらに、充実のサポート体制とリーズナブルなメンテナンスコストで、導入後のランニングコストも抑えました。優れたコストパフォーマンスも大きな魅力です。

徹底したトレーサビリティ管理による品質保証

商品ごとに付与したシリアル番号により、生産時の履歴が分かるように記録(トレーサビリティ)を残しています。
導入いただいたお客様より「タニタサービスセンター」に調査依頼の連絡があった場合、弊社ではこの記録を利用し、返却された商品のセンサー感度、応答性の変化を生産時の記録を踏まえ、状況に応じて報告書を提出、電話連絡、メール等で回答できるように、サポート体制を構築致しました。

  • ※無料修理の対応は、取扱説明書の注意事項に従った正常な使用方法で保証期間内に故障した場合のみとさせていただきます。それ以外については、保証期間内でも有償対応となりますので、ご注意願います。
  • ※修理により、内部メモリ、使用回数、ID登録情報が、全てリセットされてしまう場合がありますので、ご了承願います。

価格を抑えた定期メンテナンス費用

定期メンテナンス費用
センサー寿命
保証
FC-1000
1回 ¥20,000(税抜)、
もしくは
3回パック ¥13,000(税抜)×3回
センサー使用日数365日、もしくは
測定回数10,000回(どちらか早い方)
1年(本体のみ)
FC-1200
1回 ¥20,000(税抜)、
もしくは
3回パック ¥13,000(税抜)×3回
センサー使用時間、累計55時間以上(約20,000回※の測定に相当)または、
センサー使用日数365日以上経過した場合(”sensor”LCD点灯表示する)どちらか早い方
  • ※0.05㎎/L以上の呼気測定を続けた場合、センサー使用時間が短くなります。
1年(本体のみ)
  • ■定期メンテナンス1回:¥20,000(税抜)、又は定期メンテナンス3回パック:¥13,000(税別)×3回のどちらかを選択できます。
  • ■精度保証のため、 10,000回以上(FC-1000)、20,000回以上(FC-1200)の測定(「sensor」マークの点灯」)又は、使用開始から1年経過した場合のどちらか早い方でメンテナンスが必要です。
  • ※「使用開始」とはタニタからの商品発送日です。
  • ・メンテナンス実施後は、内部メモリ、使用回数、ID登録情報は、全てリセットされてしまいますので、ご了承願います。
  • ・有効期限(使用期限)を超えて使用した場合、メンテナンスの対象外とさせていただく可能性があります。
  • ・メンテナンスは、本体のみのご返却となります。付属品やハードケースは不要です。