シェアする LINEで送る

あなたの事業所にピッタリのアルコール検知器を見つけよう

ALBLO
ALBLO
ALBLO

社用車を5台以上、もしくは定員11名以上の社用車を1台以上使用している事業所様へ

社用車運転前後のアルコールチェックが義務化されます※1※2

警察庁は、安全運転管理者選任事業所の安全運転管理者※3に対して
運転前後のアルコールチェックを義務付ける方針を発表しました。

  • ※1 2022年8月時点の情報です。
  • ※2 2022年7月15日、警察庁よりアルコール検知器の使用義務化を当面延期することが発表されました。義務化の開始時期は未定です。
  • ※3 自動車5台以上(または乗車定員11名以上のものは1台以上)を使用している事業所は、道路交通法により、安全運転管理者を選任して(同法74条の3第1項、同施行規則9条の8第1項)、公安委員会へ届け出をしなければなりません(同法74条の3第5項)。安全運転管理者を選任しなかった場合には、5万円以下の罰金(法人への両罰規定あり)が課されます(同法120条第1項第11号の3、123条)。

あなたの事業所に合ったアルコール検知器を選ぼう

SCROLLarrow down

新たに追加される安全運転管理者の業務

  • 1.運転の前後に、運転者に対して目視およびアルコール検知器を使用して酒気帯びの有無を確認すること
  • 2.目視およびアルコール検知器による確認の記録を1年間保存すること
  • 3.正常に機能するアルコール検知器を常備すること
でも、いきなりアルコール検知器を導入することになってもどうやって選べばいいのか分からない・・・

そんな安全運転管理者様は以下をチェック!

SCROLLarrow down

アルコール検知器を選ぶつのポイント

POINT 1

車両使用時の勤務体系に合わせた測定ができる機器を選ぶ

据置型
携帯型
運転前後のアルコール検知器による飲酒検査は、事業所でだけでなく事業所の外で運転を終了する場合も必要になります。アルコール検知器には事業所に据置で使用するタイプ、持ち運びができるタイプがあるので、車両使用時の勤務体系に合わせた測定ができる機器を選びましょう。

CASE 1

事務所で出庫・帰庫することが多い

据置型
アルコール検知器

CASE 2

事務所での出庫・帰庫以外に直行直帰や出張も多い

据置型
携帯型
アルコール検知器
POINT 2

希望する保存方法に対応した機器を選ぶ

PC
紙
手書き
義務化の内容として「目視およびアルコール検知器による確認の記録を1年間保存すること」が必要となります。事業所にあった記録方法ができる機種を選びましょう。

CASE 1

PCで管理

PC
メリット
  • 管理が楽
  • 測定時の顔写真も記録できる
  • データの修正ができないので不正防止になる
デメリット
  • PCを設置するスペースが必要
  • PC管理ソフトの購入が必要
アルコール検知器使用例

CASE 2

紙・手書きで管理

紙
手書き
メリット
  • 安価に始めることができる
デメリット
  • 管理が煩雑になる
  • 管理方法によってはデータの修正ができてしまう
アルコール検知器使用例
POINT 3

効率よくメンテナンスや買替を実施できるように
年間の測定回数にあった機器・台数を選ぶ

アルコール検知器は常に正しく測定をするため、センサー期限(使用日数 or 測定回数)に応じた定期的なメンテナンス・買替が必要です。年間の測定回数の条件を満たした機器を選択することで、毎年同じ時期に更新することができるので分かりやすく、常に正確なアルコール検知器で安心して測定することができます。また、導入費用だけでなく、更新にかかる費用も考慮して機種を選びましょう。
年間測定回数の計算の仕方

例)車を運転する従業員が1日40名、月の稼働日が20日の事務所に、共用のアルコール検知器を設置する場合

年間20,000回測定できる機種を1台もしくは年間10,000回測定できる機種を
2台以上選ぶことで毎年同じ時期に更新することができる

POINT 4

センサーの種類について

燃料電池式
半導体式
アルコール検知器には2種類のセンサーがあります。特徴を理解して選びましょう。

燃料電池式

燃料電池式
  • アルコール以外にほぼ反応しない高精度なセンサー
  • 半導体と比べると高価格
アルコール検知器

半導体式

半導体式
  • 安価で導入しやすい
  • アルコール以外でも匂いの強いものに反応することがある
アルコール検知器

目的別に商品をご紹介!
あなたの事業所に合ったアルコール検知器を選びましょう

SCROLL

タニタのアルコール検知器だからできること

幅広いラインアップ
タニタでは、高精度なALBLOシリーズから、安価な個人用のタイプまで幅広い商品ラインナップを取り揃えているので記録の管理方法・事業規模・予算等、様々なニーズに応える機種をご提案できます。
タニタのアルコール検知器はアルコール検知器協議会認定品
精度の悪いアルコール検知器を使用していると、アルコールを誤検知して業務に支障をきたしてしまう可能性があります。タニタのアルコール検知器はアルコール検知器協議会の外部認定制度で認定されている機器ですので、安心してお使いいただくことはできます。

※センサーの機能による測定精度の差はあります。詳しくは「センサーの種類について」をご覧ください。

アルコール検知器協議会(Japan Breath Alcohol Testing Consortium:通称 J-BAC)

あなたの事業所に合ったアルコール検知器を選びましょう

SCROLLarrow down

PC管理

PC
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

据置型

FC-1200 + PC管理ソフト※1

FC-1200 + PC管理ソフト
センサー期限※1
購入から1年もしくは
測定回数20,000回相当
本体メモリー機能
最大300件
初期導入費用
¥90,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥20,000 or ¥13,000
製品詳細へ
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

モバイル型

FC-1000 + PC管理ソフト※1

FC-1000 + PC管理ソフト
センサー期限※1
購入から1年もしくは
測定回数10,000回相当
本体メモリー機能
最大300件
初期導入費用
¥78,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥20,000 or ¥13,000
製品詳細へ
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

据置&モバイル型

FC-1200 + FC1000
PC管理ソフト※1

FC-1200 + FC1000 PC管理ソフト
センサー期限※1
購入から1年もしくは
FC-1200は測定回数20,000回相当
FC-1000は測定回数10,000回相当
本体メモリー機能
最大300件
初期導入費用
¥128,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥20,000 or ¥13,000
製品詳細へ

紙で管理(手書きで記録)

紙
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

個人用
(1人)
半導体式センサー
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

据置型

FC-1200 + 感熱式プリンター

FC-1200 + 感熱式プリンター
センサー期限※1
購入から1年もしくは
測定回数20,000回相当
本体メモリー機能
最大300件
(本体メモリの印刷は不可)
初期導入費用
¥103,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥20,000 or ¥13,000
製品詳細へ
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

据置&モバイル型

FC-1200 or FC1000

FC-1200 or FC1000
センサー期限※1
購入から1年もしくは
FC-1200は測定回数20,000回相当
FC-1000は測定回数10,000回相当
本体メモリー機能
最大300件
初期導入費用
¥38,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥20,000 or ¥13,000
製品詳細へ
ALBLO

1台で複数人使用可能|燃料電池式センサー

据置&モバイル型

FC-900-05 or FC-900-20

FC-900-05 or FC-900-20レンタルモデル ※3
センサー期限※1
購入から1年もしくは
FC-900-05は測定回数500回相当
FC-900-20は測定回数2,000回相当
本体メモリー機能
最大10件
初期導入費用
¥15,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
¥15,000〜
製品詳細へ
個人用
(1人)
半導体式センサー
モバイル型

HC-310 or EA-100

HC-310 or EA-100
センサー期限※1
購入から1年もしくは
測定回数1,000回相当
本体メモリー機能
HC-310:メモリ機能なし
EA-100:前回値のみ表示
初期導入費用
¥5,000〜
更新費用※2 (1台あたり)
メンテナンス不可
(買替のみ)
製品詳細へ

※ 価格は全て税抜きです。

※1 0.05mg/L以上のアルコールを検知し続けると期限が短くなります。

※2 更新費用はアルコール検知器1台当たりの費用です。更新にかかる費用は本体のメンテナンス代のみでPC管理ソフトには発生しません。

※3 FC-900はタニタとエンドユーザ様の直接契約になります。代理店様を通じての販売はできませんでご了承ください。

測定場所は事務所、測定結果の管理はPCで行いたい事業者様は

ALBLO FC-1200 + PC管理ソフト(FC-1200PC)

据置型
PC
燃料電池式

出庫・帰庫を事務所で行うことが多い事業者様におすすめ。PC管理ソフトを使用すれば、測定結果だけでなく顔写真も一緒に撮影し、誰が測定しているかを確認することができます。

アルコール検知器
アルコール検知器使用例
アルコール検知器PC管理ソフト画面
測定場所は外出先、測定結果の管理はPCで行いたい事業者様は

ALBLO FC-1000 + PC管理ソフト(FC-1200PC)

携帯型
PC
燃料電池式

直行・直帰やテレワークで社用車を使用することが多い事業者様におすすめ。スマートフォン(android)と連携することで、外出先からも測定結果と顔写真を管理者のPCに即時送信することができます。

アルコール検知式
アルコール検知器使用例
アルコール検知器PC管理ソフト画面
測定場所は事務所と外出先の両方、測定結果の管理はPCで行いたい事業者様は

ALBLO FC-1200 + ALBLO FC-1000 + PC管理ソフト(FC-1200PC)

据置型
携帯型
PC
燃料電池式

事務所・外出先両方での測定がある事業者様におすすめ。ALBLOシリーズの据置型とモバイル型を併用することで両方結果をPCで管理することができます。

アルコール検知器使用例
アルコール検知器PC管理ソフト画面
アルコール検知器使用例
測定結果は紙で管理したい事業者様は

ALBLO FC-1200 + 感熱式プリンター

据置型
紙
燃料電池式

まずは紙での結果管理からはじめたい事業者様におすすめ。測定結果の即時印刷タイプや、1人に1台持たせやすい安価なタイプまで、幅広いニーズにお応えします。

アルコール検知器
アルコール検知器
アルコール検知器使用例
印刷結果
測定結果を即字印刷
記名してファイリング
測定結果は紙で管理したい事業者様は

ALBLOシリーズ  | HC-310 / EA-100

据置型
携帯型
手書き
燃料電池式
半導体式

まずは紙での結果管理からはじめたい事業者様におすすめ。測定結果の即時印刷タイプや、1人に1台持たせやすい安価なタイプまで、幅広いニーズにお応えします。

アルコール検知器レンタルモデル
ALBLO FC-900※1
ALBLOシリーズ
複数人で共用
アルコール検知器
HC-310 / EA-100
1人1台
アルコール検知器使用例
対面でチェック
手書きで記録

※1 FC-900はタニタとエンドユーザー様の直接契約になります。代理店様を通じての販売はできませんのでご了承ください

測定結果をクラウド管理したい事業所様は

ALBLO FC-1500 + ALBLOクラウドサービス

(2022年発売予定)
据置型
携帯型
燃料電池式
クラウド対応
iPhone対応

測定結果のクラウド管理が可能。据置・モバイルの両方で使用でき、iOS・android・Windowsに対応しています。2次元コードによる機器認証機能で、測定時のなりすましを防止できます。

アルコール検知器
attention

センサー期限による定期メンテナンス・買替について

アルコール検知器はセンサーの精度保証のため、定期的なメンテナンスの実施もしくは買替が必要です。

ALBLOシリーズは定期メンテナンスの時期が近づいてきたらメーカーからメールでお知らせするので、センサーの期限が切れてしまう前に交換し、常に正常に測定できるアルコール検知器を使用することができます。

定期メンテナンスのお知らせをするため、ALBLOシリーズをご注文いただく際はお客様及び代理店様の情報登録をお願いしています。

ALBLOシリーズ

ALBLOシリーズ
・メーカーから定期メンテナンスの時期をお知らせ
・お得な価格で継続利用可能

HC-310 / EA-100

HC-310/EA-100
・買替