TANITA Research
Database
1992年、タニタは世界初、
乗るだけで体組成が分かるBIAを発売
そこから30年以上にわたって蓄積された
数千本の文献を検索できます。
タニタの機器を使用した数千本の論文と、広報物を検索できます。
機種や測定項目など、お気に入りの条件で検索ができ、結果はCSVでダウンロードできます。
タニタのBIAだけでなく、運動機能分析装置zaRitzなど、さまざまな機器の論文を検索できます。
Yamada Y, Yamada M, Yoshida T, Miyachi M, Arai H, 2021
タニタの8電極BIAを用いて、四肢筋肉量推定の妥当性を評価した論文です。DXAと比較して、有意な差が無いことが確認されています。
Pubmed PMCYamada Y, Nishizawa M, Uchiyama T, Kasahara Y, Shindo M, Miyachi M, Tanaka S, 2017
MC-980A-N plus、MC-780MA-N、MC-780A-Nに搭載されている、四肢筋肉量(ALM)のアルゴリズムに関する論文です。アルゴリズムの構成と妥当性について報告されています。
Pubmed PMCタニタは、1998年に「タニタ・メディカル諮問委員会(Tanita Medical Advisory Board)」を設立いたしました。本委員会は、中立的な立場にある体組成・肥満・栄養学の専門家が所属し、体組成評価技術の発展のために、共同で研究をするとともに、タニタが発信する情報が科学的・倫理的に正しいものであることを保証する役目を担っています。