- ① トースト
- ② 冷凍トースト
- ③ リベイク
- ④ 焼き魚(冷蔵)
- ⑤ 焼き魚(冷凍)
- ⑥ 干物魚(冷蔵)
- ⑦ 干物魚(冷凍)
- ⑧ オーブン
- ⑨ グリル
- ⑩ 煮る
- ⑪ 蒸す
- ⑫ 低温調理・発酵
- ⑬ 上火
- ⑭ 2ステップ調理

PICK UP
2026.10.21

魚料理はなんだか面倒......レパートリー不足で、結局焼き魚に......という方も多いのではないでしょうか。タニタ調査でも、『約9割が「魚料理を食べることが好き」と回答する一方、食卓は肉料理が優勢』という結果になりました。 タニタの「グラファイト グリル&トースター」は、外はカリッと中はもっちりなトーストはもちろん、冷蔵冷凍問わずそのまま焼ける焼き魚のほかに、グリル・低温調理・蒸しなど、1台14役の豊富な調理方法に対応しています。 本記事では、開発時にこだわったおいしさ・手軽さの秘訣をご紹介します。
健康のためには、バランスのよい食事が大切です。タニタとしては、健康のためにお魚をたくさん食べてほしいのですが、調理や後片付けの手間から、魚料理が食卓から遠ざかってしまっているのが現状です。また、料理の腕への自信のなさやレパートリー不足も魚料理のハードルになっています。
忙しい日でも、魚料理を食卓に。もっと手軽に、もっとおいしく。家族のからだを思う食事を、無理なく続けてほしいー。そんな想いから、このトースターを企画しました。
タニタが全国4,700人に調査したところ、「自宅で魚料理を食べる頻度」は肉料理よりも1.4日/週少なく、「自宅で魚料理を作る頻度」は肉料理よりも1.7日/週少ないという結果になりました。
また、6割以上の人が魚料理を食べる頻度を増やしたいと考えている一方で、価格や調理の手間から魚を食べる機会を増やせずにいる実態が明らかになりました。
▲魚・魚料理に関する意識・実態調査2026(詳細)より弊社グラフ作成
魚をもっとおいしく、手軽に味わえるようにさまざまな工夫を凝らしました。
グリルパンを使用することで、庫内への油飛びやにおいがつくのを防ぐことができます。グリルパンは洗うだけでお片付け終了! お手入れも簡単です。
至福のトーストはもちろん、さまざまな調理方法にも、これ1台で対応できます。
忙しい朝のトーストから、夕食のメインディッシュ、週末に時間をかけて楽しむ本格調理までカバーする、1台14役のトースターです。
タニタ食堂とタニタ栄養研究所の管理栄養士考案オリジナルのフィッシュサンドレシピや、1台14役を活かしたレシピを「アラジン公式レシピサイト」で発信しています。
「生臭いにおいがどうしても残ってしまいおいしくない」といったにおいに関する懸念は、魚料理に関する悩みとして多く挙がります。
タニタのトースターでは、付属のすのこを使うことで、においのもととなる脂やドリップが身から離れ、生臭さを抑えられます。ふたにホーロー、グリルパン本体にセラミック、すのこに耐熱シリコンという、汚れがこびりつきにくい各加工を施しました。
メインの操作ダイヤルは1つに絞り、誰でも迷わず簡単に使えるシンプルな設計にこだわりました。
おいしく焼くコツは「はかること」。簡単2ステップでほったらかし調理ができます。
クッキングスケールを使って、料理に使う魚の重さをはかりましょう。
付属のグリルパンに乗せてはかるとそのままセットできるのでおすすめです。
調理ダイヤルを焼き魚メニュー、もしくは干物魚メニューに合わせ、温度調整つまみで冷蔵 or 冷凍を選択。はかった重さを設定すると、庫内の温度センサーが最適な加熱時間と温度を自動で調節します。
調理開始後はほったらかしでOK。冷凍された魚でも、解凍から仕上がりまで本機におまかせください!
後片付けや調理の手間を感じて食卓から遠ざかってしまいがちな魚を、「もっとおいしく、手軽に味わってほしい」。そんな想いを込めて、本商品のために多彩な調理メニューを使ったレシピブックを作りました。
トーストと魚料理を掛け合わせたオリジナルのごちそうフィッシュサンドにもご注目! 魚料理のレパートリーが楽しく広がります。付属のおさかなレシピブックをぜひご活用ください。
タニタは体重計の発売から65年以上にわたり、体重や体脂肪率、筋質点数、脚点など、「健康をはかる」さまざまな指標を通じて、人々の健康づくりをサポートしてきました。
食事は健康づくりにおける重要な要素です。本商品で家庭での健康的な食事習慣を提案することで、「はかる」で得た気づきを日々の食事に生かし、生活者のライフスタイルや健康習慣、その先にある幸せづくりに貢献していきます。
タニタでは、各種SNSやLINEでもお得なキャンペーンやおすすめ商品の情報を発信しています。
ぜひフォローして、最新情報を確認してみてくださいね。
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